2017年3月9日木曜日

ミモザと電話


アカシアの雨に打たれて
このまま死んでしまいたい
夜が明ける日がのぼる朝の光のその中で
冷たくなった私をみつけてあの人は
涙を流してくれるでしょうか

『アカシアの雨がやむとき』(詞:水木かおる)


いや~、昭和歌謡は色っぽいですねぇ。

ミモザは憧れの植物なのですが、いまだにわが家の庭には植えておりませんで、こちらはいつも買い出しに行くスーパーマーケットのお花売場で買ってきたものです。

蕾と咲いているのと半々くらいのものを選んで買ってきたのですが、やはり樹木は水揚げが難しいのか、次々と咲くとはいかない感じ。

写真は今回もZenfoneのマニュアル(マクロ)で撮ってみました。デジタル処理ですけど、背景ボケがなかなかいいです。

と、これを書いていたら、福岡から東京に出張にきているという茂ちゃん父さん(義父)から電話があり、しばしおしゃべり。近くにお仕事で来ると、会えなくてもいつも電話をくださいます。嬉しいですね(^^)



0 件のコメント: